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来藩者数
足軽とは
 2009年12月22日結成。
 頭:draken
 小頭:兔鳶初弾
 の二人を中心に組織されたギルド。

 他の足軽衆は、
  きく乃
  Carmilla
  ドルビン女帝
  深優
 等々。


 下記、随時更新中
 ・足軽衆紹介
  2011/08/21更新
 ・足軽の掟

 ・ティアージュメモ
  2010/08/22更新
MMO「Asgard」ハデスサーバで活動中のギルド「足軽」の奮闘記
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◇やぁお久しぶり!頭だよ!

はい。
長らく放置しておりました、頭です。

10月あたりから少し環境が変わりまして、バタバタしておりました。
11月からバタバタが日常になりまして、相変わらずバタバタ。
きっと12月もバタバタ。

正直、アスにINする余裕が無いのです。

時間は取れなくはないものの、他に時間を割きたい。
そうするとアスにINする時間が無い。
それぐらい余裕が無いのです。あと気力も。

今後もますます忙しくなって、更に時間が減るかと思われます。

特に休止とか引退とかいうわけではなく、ただあまりINしなくなるだけです。
時間があって気が向けばINしますし、時間がなければINしません。
ただそれだけです。それだけなのです。

足軽についてはとりあえずそのまま存続しておきますが、
抜けたい方はどうぞご自由に。
(平民率が高いから皆INしていないのだろうけれど)

あ、メールはちゃんと返信しますからね!
どしどしどうぞ!
手が足りないってときも呼んでもらえたら駆けつけますよ!


◇SSフォルダに残っていた最後の一枚

20111120-01.png


どうやらファシーネを倒したのが最後だったようです。

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◇fly me to the moon

20111001-01.png

もう月見イベントは終わったというのに。


◇月よりの使者

20111001-03.png

つまりかぐや姫。
どちらかというと家具屋姫か。


◇初霜、遂に75到達

兎跳のマカイラツアーに乗ったらすぐに……。

武器をカチハプンに、盾をモノ盾に交換。

20111001-04.png
左は通常時、右はアバター装着時。
普通の魔っぽくなった……。

さてこれでテンションアップ!
20111001-05.png
裏ガリ5デビュー!

しかし、とても痛い上に囲まれると即死の危険性すらある。
ファシーネは怖すぎて相手にできない。

そしてここらでモチベーション喪失。


◇この人の手を離さない。

アスにINしていない理由の一つがコレ。
PS3用ソフト「ICO」「ワンダと巨像」を買っちゃいました。

ICOとワンダは過去にPS2で発売されたソフト。
PS3版は同内容のソフトをHDリマスターしたもの。
気になっていたタイトルなのにプレイすることなく今に至っていたので、
この機会にICOとワンダを同梱した限定版を購入。

元々名作と言われていたこの2作品。
日本より海外の評価の方が高いらしいです。


「ICO」は、主人公であるイコを操り、少女の手を引きながら
フィールドに仕掛けられた謎を解きつつ進むアクションアドベンチャー。

少女と手を繋いでいる間はボタンを押しながら進めなければいけない。
これが「手を繋いでいる」という感覚になって、だんだん愛着が湧いてきます。

画面上にHPバーなどの表示は一切無く、雰囲気を壊さないようになっています。
プレイ時間は短く、元々10年前のソフトなので今のソフトと比べると
色々厳しいところはあるものの、今のゲームでも出せない雰囲気を感じられます。


「ワンダと巨像」は、主人公ワンダを操り、16体の巨像を倒していくアクション。
この巨像がとにかく大きい。ただ大きいだけではなく、生きている。
ワンダを探し、小さな隙間を覗くところなど、何とも言えない恐怖感がある。

その巨像にしがみつき、よじ登り、剣を突き立てる。
時にはステージを見回して使えるものを使う、巨像の動きを観察する、
など工夫しないと倒せないことも。

巨像を倒すだけではなく、広大なマップを自由に移動することが可能。
果実や鳥、魚やトカゲやカメがいたりします。
雑魚敵というものは存在せず、闘う相手は巨像のみ。

ICOではボタンを押すことで手を繋いでいる感覚を味わえたが、
ワンダでは「掴む」という動作がメインになります。
これも振り落とされてたまるかという気持ちから没入してしまう。

振り落とされないように必死にしがみつき、
巨像を倒したときにはコントローラーを握る手には汗が。
心には達成感が。
きっと画面の中のワンダも同じようなカタルシスを味わっているに違いない。


どちらもストーリーがほとんど無く、台詞が少ないにも関わらず
世界にどっぷりと浸れるように出来ています。
個人的にはワンダの方が好き。

取扱説明書なんかも独特な内容だったり、
特殊な製本なので金かけてるなー、と思ってしまったり。

ゲーム好きで未プレイの人にはオススメできる良作。
唯一の問題は、このブログを読んでいる人はPS3を持っていないということだ。

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