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来藩者数
足軽とは
 2009年12月22日結成。
 頭:draken
 小頭:兔鳶初弾
 の二人を中心に組織されたギルド。

 他の足軽衆は、
  きく乃
  Carmilla
  ドルビン女帝
  深優
 等々。


 下記、随時更新中
 ・足軽衆紹介
  2011/08/21更新
 ・足軽の掟

 ・ティアージュメモ
  2010/08/22更新
MMO「Asgard」ハデスサーバで活動中のギルド「足軽」の奮闘記
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マカイラオンライン――それは魔術師たるもの決して避けては通れぬ道。
以前も同じようなことを書いた気もするが、ヘルシクエが存在する前の
魔術師達と同じ道を私は辿っていた。


20101103_01.JPG


毎日毎日マカイラさん宅へ。
訳のわからない鯖落ちやクラ落ち、フリーズなどに見舞われ、
94%で墓になるという惨事にも見舞われた。
91になってから一度も地上で死ななかった私にとって、
これはかなり手痛い出来事であった。

そんなとき、リアル大惨事に見舞われた救世主が復帰召されたのだ。


20101103_02.JPG


……救世主?


20101103_03.JPG


足軽では珍しい魔女ペアで狩ること数時間。
途中「もう明日にしよう」と思ったが、イゾルテの「上げちゃえば?」に励まされ、
遂に99への長い旅も終わりのときを迎えたのだった。
ついでにイゾルテも85ヘルを抜け、収穫の多い狩りであった。
頭からのティアレイドシューズのプレゼントが待ち遠しい。


20101103_04.JPG


後日、目出度くイノストを覚え、天秤を使って102になってみた。
善魔としての正装で挑むも、何てことはないクエストだった。


20101103_05.JPG


デルクレビスのティルオ1は、敵の数が多いというだけで、
4次の結界外よりソロ狩りが楽な印象を受けた。スロー様々である。
ただ、ハデスで有名なあの人やあの人が何故か
ティルオ1で釣り狩りしているのを見て、一気にやる気を無くした。
忘却の何たらマジックシールドが出たが、重くて店売りした。
そんなしょっぱいデルクデビュー。





引き続き余り時間が取れないので、最近は毎日30分ほど
拷問器具など使って、天使相手にドンパチやっている。

爽快感のあるゲームが好きだが、ゲームが総じて下手な私のような人間にも
派手なアクションが連続して出せるモードがあるのが嬉しい。
今更感は否めない。


20101103_06.JPG


好きだ、眼鏡っ娘ベヨネッタ。



小頭代行 兔鳶散弾

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エンチャント――それは安価にして最強の装備を手に出来る可能性を秘めたシステム。
高付与のものが出来れば一気に装備は強化され、狩りの効率化にも繋がるだろう。
しかしながら「エンチャ破産」などという言葉もあるように、ハイリスク・ハイリターンでもある。
今日もまた、何処かで誰かがエンチャに笑い、エンチャに泣くのである。


20100918_01.JPG 20100918_02.JPG





さて、昨今matika療養中ということで、我々足軽衆はいつもとは違う感じでフリーダムだ。
つまり、適党員の半分が不在であるからその半分の適当さは鳴りを潜めてはいるが、
個々気の赴くまま活動しているという体である。


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手配書クエを進めてみたり。
matikaが許さないソインゴットは、他の階では案外さくっと終わってしまった。
しかも今はmob2倍イベント中、手配書クエをやるなら今である。
私はこう見えて結構優しいところがあるので、「matikaざまぁwww」とは思っても言わない。


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一般守護を育ててみたり。
守護動物育成は、アスガルドの中で私が最も好きなことのひとつだ。
時間も記憶の石もリアル気力もかなり使うので、育て上げたときには「もう二度とやらない」とその都度思う。
しかしその舌の根も乾かぬ内に、またすぐ手を出してしまうのである。
搭乗型以外であれば、71になるまで最終的な姿がわからない楽しみと、
残念な姿になったときのがっかり感を味わうために、私は今日もルケシオンDへと足を運ぶ。


20100918_06.JPG
頭とのオフェ7ペアで墓になってみたり。
私は出来る限り死ぬような場所へ行かない+無理はしない+自分だけは生き残りたいという、
下衆かつチキンハートの持ち主なので、死亡回数だけは少ない。
加えて頭の阿修羅の範囲を考えて、自分が死ぬ前に先ず頭が死ぬだろうと安心していた。
が、死ぬときはあっさり死ぬものである。
前衛預言者では初墓なので、頭が上のmobを片付けるまで「死亡時の心得」を読んでいた。


20100918_07.JPG
その間に弟子が名声をたくさん集めたり。
頭の以前の記事にもあったけれど、その間ってどの間だよ……。





20100918_08.JPG
!?



小頭 兔鳶初弾

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